カテゴリー: 筋トレ

私の足腰強化トレーニング方法

私は在宅勤務のため週末に歩くようにています。コロナウィルスで好きな舞台観賞や映画鑑賞に行けずガッカリです。
正直ガッカリですが、運動は重要なので自宅からバスを使わないで40分ほど歩きます。
バスで駅まで乗っていたら、15分程度で着きますが私には危機感が人一倍あります。

メイプアップの評価

突然歩けなくなってから、絶対に病気を治すという強い信念で日々頑張ってきて、18歳の頃に車椅子生活から離れることが出来ました。特に褒められた。ことはなかったですが、別に褒められるためにやってきたわけではないので、人生チャレンジです。

今私は40代後半になります。それでも歩くことを辞めません。手足に障がいがありますが、気持ちで歩きます。お腹は出てますが、足の筋肉は健常者よりも鍛えていると言われたことがあります。どんな体調が悪くても絶対に歩きます。しかも凄いのがペットボトルや豆乳など1週間分まとめて買い物をするので、バックが重い。そんなバックを背負って40分歩きます。もう後半は、足を引きずりながらですが、もう自分の目線の先にはゴールしか見えていません。

ゴールというのは、自宅です。私は暑い時期でもペットボトルを冷蔵庫に入れることはないです。そもそも7本も入るような大きな冷蔵庫ではないのと、特に夏の時期にお腹を冷やさないために常温のまま飲んでいます。因みにバックを背負ったまま体重計に乗ると、なんとびっくり8キロもありました。これは足腰強化に充分効果があります。
貴方も1度試しにやってみてください。いや、相当な覚悟がないとできないと思います。

無理なく続ける一日5分の筋トレ

私は医療従事者として勤務しています。今回紹介したいのは筋トレが1番効率よくダイエットに効くということです。筋トレを始める前、身長が170cmにも関わらず、体重が78キロありました。

メイプアップ

ですがこの毎日5分筋トレのおかげで15キロの減量に成功しました。様々な要因の中でダイエットで1番大事だと思ったのが筋トレでした。私は結構様々なダイエット法についてやってきましたが、筋トレ+ランニングの組み合わせが1番体型が引き締まり、体重がしっかり落ちました。最初のほうは筋トレ自体苦手で、結構やるのに苦労しました。やっても継続してできないので、始めたのが3分間の筋トレでした。

時間を短くすることで筋トレに対する苦手意識を少しずつ減らしていき、苦手意識がなくなったところで5分間の筋トレに切り替えました。毎度体幹トレは忘れずに+αでスクワットや腕立て伏せを行うことにしました。苦手意識をなくしていくのが大事で、ほとんど挫折する方は三日坊主で終わってしまうので、習慣化することが何よりも大事だと思いました。筋トレを続けると代謝量が上がっていくので、その後にランニングをすると、ランニングしたときの消費カロリーが効率よく減っていくので、おすすめします。

45歳からの筋トレ挑戦、長く動けるために

はじめまして。現在、45歳のおっさんです。今年の4月から筋トレを始めました。始めた理由は、仕事がとても運動量の多い仕事でこれから先歳を重ねて出来るのか不安になったことが一つ、そして風呂場で自分の体を見た時、お腹のゆるゆるにショックを受けたことがもう一つ。

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そして、小さい子供が大きくなった時に一緒に長く運動をしたい、また子供の運動会などでパパが競技に参加することになった時に歳を重ねた自分でもここまでやれるというのを見せたかったためです。

それより何より一番スイッチが入ったのは、自分は絶対に変わろう。苦しい事を自ら進んでやろうと決めたからです。

 筋トレをやると決めたのですが、自分の家からはジムに通うのは困難なので自重でどれだけ筋肉がつけられるかに挑戦することに決めました。これは尊敬するGACKTさんの著書にも「体を鍛えるのを毎日怠らない事が日々やっているという精神的な軸になる」と書かれていたので自分も中身から変わるためにも毎日必ず体を鍛えようと思ったからです。そして、まずは腹筋から始めました。幸い今はYouTubeで自重トレーニングのやり方やメニューがすぐに見られるのでメニュー作りには困らなかったです。

まずは2分で追い込むメニューからやってみました。しかしなかなか体が変わらず一ヶ月経ってもあまり効果はなかったです。そこでもっとキツいメニューを探したところ、GACKTさんの考案したクランチとデクラインプッシュアップの動画を見つけてやり始めました。そしたら、みるみる体が変わり始めました。しかし、プッシュアップをやり過ぎて酷い筋肉痛になり1週間ほど休まざるを得なくなりました。1回目の挫折です。そして筋肉痛が回復した後今度はGACKTさんのガクザップという自重トレーニングメニューをやり始めました。これがなかなか負荷があり効果がてきめんに出てきたのです。

そして、もっともっとと思い、朝晩胸と腹筋を重点的に鍛えることにしたところ、2回目の大きな筋肉痛が来ました。やはり無理をもう出来ない年齢になったのですね。そこで現在は肩、胸、背中、腹筋、下半身の五つの部位をローテーションで朝晩鍛えるメニューに変えました。半年たって見た目にもスマートになり、程よく筋肉が付いています。45歳からでも十分鍛えられるのですね。精神的にも強くなった気がします。これからもずっと鍛えて長く動ける体を作ります。

筋トレは週2回のペースを守る

50代男性ですが、スポーツセンター通いは20代後半からはじめました。高校時代まで野球部でずっとスポーツを楽しんできましたが、大学・社会人になるにつれて日頃の運動不足を感じるようになり「高校時代までの体力を使い果たした」感覚になりました。自宅で腕立て伏せや近所をジョギングするなどの運動を再開しましたがやはり長続きしませんでした。

http://www.rkatalent.com/

何とかしなければと思っていた時に当時の会社の後輩が「公営のスポーツセンターに通っているので一緒に行きませんか」と誘ってくれたので行ってみました。ウエイトトレーニング用のダンベルや機種、ランニングコースやマシーンが多く、トレーニングの仕方がいくらでも構築できそうですぐに「これだ!」と思いました。会員制のスポーツジムと違い月会費ではなく1回いくら、という利用料なので格安で済んだこともよかったですが、最初は理論も知らずに毎日のように通ったり仕事が忙しくなったら何日もいかない等ムラがありました。

そのうちに色々なトレーニング理論の本や情報をネットで調べたりしているうちに仕事のバランスや筋肉への効果を考えて週2回、あるいは3~4日に1回筋トレをするというペースが最善と思いコロナ騒動前までは続けていました。メニューとしてはストレッチ、筋トレは腕・肩・胸・腹・背・足をインナーマッスルとアウターマッスルをバランスよく各部位10回3セットまたは15回2セット等多少変化をつけながら行い、後半は体調に応じてランニング等の有酸素運動を30~60分、で最後にクールダウン(ストレッチ)という感じです。

おかげで30代中盤位から現在までほぼ同じようなペースでトレーニングできているので体力的にはまずまず維持できているなと感じています。コロナ騒動で施設が閉まっている時はYouTube等で家でできる筋トレをやったりジョギングもそこそこやっています。スポーツセンターに週2回通う習慣がついていたので自宅トレもほぼ同じペースでできていたのは良かったと思います。センター再開後は入場制限があってまだ通えていませんがまた元のように筋トレがしたいなと思っています。